2013年10月21日月曜日
土屋アンナを訴えてる甲斐側の弁護士の伊藤芳朗ってどんなやつ?
こんなやつです。
統一教会の命綱である“拉致監禁キャンペーン”訴訟。「12年5ヶ月間監禁されていた」と主張する統一教会信者が家族らを訴えているものだが、家族への憎悪を煽り立てるカルト教団の異様さが際立つものとなっている。悪名高きカルト教団統一教会側についてみたり、
6月3日に東京地裁で行なわれた被告の本人尋問では、統一教会サイドに“阿る”陳述書を出した元全国弁連の伊藤芳朗弁護士が『青春を返せ訴訟』で担当した元信者の女性に「付き合ってくれ」などと言い寄っていたことが明らかとなった。(Link)
伊藤芳朗弁護士は、いつの間にか顧問弁護士でも代理人でもなくホームオブハートの広報担当者になっていました。まるでホームオブハートの社員か信者にでもなってしまったかのようにも聞こえますが、実際はどうなんでしょう。 そこで、当の伊藤芳朗弁護士のクレスト法律事務所に電話をしてみました。しかし2日間にわたって電話しても、「外出中」「打ち合わせ中」「出張中」とのことで出てきてくれません。ぼくの電話番号と取材趣旨を伝えても連絡をくれません。(Link)同じくカルト教団ホームオブハートのコモンになってみたりと大活躍ですな。
2013年8月22日木曜日
2013年8月15日木曜日
秋山昌範氏は無罪を主張
著名事件で無罪を勝ち取った弘中惇一郎弁護士に弁護を依頼。全面対決の様相だ。
さて、東京地検特捜部は勝てるのか?これでこけたらかなりやばいわけなのだが。。。
捜査関係者によると、6社は秋山容疑者の親族が取締役を務める医療コンサルティング会社に業務を再委託した形を取っており、最終的に研究費は親族会社の口座に振り込まれていた。
この資金の流れを特捜部は「私的流用」と認定。「実体のない研究費を請求した後、6社をトンネルにする形で、補助金を親族企業に流して運転資金に充てた」との構図を描いた。
こうした検察側の見立てについて、弘中氏は補助金を親族企業が受け取っていたことは認めた上で、「実際に一番仕事をしたのはシステムやソフト開発など特殊なノウハウがあった親族会社。事業は架空ではなく実態はあった。詐欺には当たらない」と真っ向から否定する。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130813/crm13081318000007-n2.htm東京地検特捜部が想定する「手口」は以下のようなもののようだ:
問題の企業は、秋山容疑者が出資し、2005年に設立された医療情報システムのコンサルティング会社「有限会社ARI」。同容疑者は09年まで代表取締役を務め、現在も実質的に経営している。
調べによると、秋山容疑者は10~11年、厚生労働省から補助金を受けた研究で、IT関連会社6社が東大などからデータベース作成業務などを受注 したように装い、研究費約2180万円をだまし取った疑い。6社は業務をARIに再委託する形をとっており、研究費の多くがARIに流れたとみられる。
関係者によると、ほぼ同時期に、ARIから秋山容疑者の妻とシステムエンジニア2人に報酬や給与が支払われ、その総額は1000万円を超えた。妻 への報酬は月数十万円で、大半が生活費に充てられた。このほか、秋山容疑者の自宅兼事務所の家賃の一部も研究費から支払われていたという。秋山容疑者は最 近、妻と離婚した。
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20130814-OYT8T00839.htmこれに対して弁護側は、
「妻への報酬は運転資金として会社に貸し付けており、私的流用はない。従業員も研究費に見合う業務を行っている」とし、詐欺にはあたらないと主張している。役員報酬は株主総会で決定すると払わないとならないので、会社が厳しい際には「減給」ではなく、会社に「貸し付け」した形にして払わないというパターンはありがちではある。
さて、東京地検特捜部は勝てるのか?これでこけたらかなりやばいわけなのだが。。。
2013年8月12日月曜日
土屋アンナ訴えた甲斐氏吠える(調子に乗って)
女優で歌手、土屋アンナ(29)が主演舞台の稽古に参加せず、公演ができなくなった騒動で、舞台製作会社「タクト」の代表で監督、甲斐智陽氏が9日、都内で会見。土屋と所属事務所のモデリングオフィスアマに3026万円の損害賠償を求める訴訟をこの日、起こしたと発表した。甲斐氏は「土屋さんは、ただの怠慢。(初舞台を前に)おじけづいた」などと85分間に渡り批判し続けた。(サンケイスポーツ)
黒スーツ姿で会見場に姿を見せた甲斐氏。「ネクタイなんか何百年ぶりかに締めましたよ」「俺を悪役に撮らないでよ」と余裕の笑みを浮かべ、会見に臨んだ。
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130810/ent13081006300000-n1.htmいや、あんた悪役じゃなくて、悪だから。最悪の業界ゴロでしかないから。
12日11:00〜13:30 TBS系で放映された「”原案””原作”ズレはなぜ生まれたのか? - ひるおび!」に出演した宮島秀司氏は、原案でも原作でも筋を通している、口約束だけで話を進めるのはあり得ないと甲斐智陽の態度に疑問を投げかけていた。
一方、対土屋アンナの訴訟の行方となると話は微妙になるとの情報も番組内ではコメントされていた。原作者・濱田朝美さんと甲斐智陽とのトラブルと、対土屋アンナのトラブルは別の話という指摘が。原作者との契約トラブルと、土屋アンナとの契約トラブルは別の契約なので、それが直結するわけではないのだ。
通常、この手の主催者側の不手際によるトラブルのとばっちりをさけるため、原作者とのトラブルがあった場合など出演をキャンセルできるとする条項を出演契約に盛り込むそうだが、今回の土屋アンナの契約にはその手の条項が無かった模様。そこを甲斐側の弁護士に突かれているという見方もある。まだまだ余談は許さない模様。
日航機墜落事故から28年
520人が犠牲となった1985年の日航ジャンボ機墜落事故から28年となる12日、遺族らが墜落現場の「御巣鷹の尾根」(群馬県上野村)に慰霊登山した。昨年は関越自動車道で高速ツアーバス事故が起きたほか、中央自動車道の笹子トンネルでも天井板崩落事故が発生。遺族らは、やまぬ事故への無念さも胸に墓石の前で手を合わせ、公共交通の安全を改めて願った。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG12012_S3A810C1CC0000/
もう28年になるのかあ。
運輸省航空事故調査委員会による事故調査報告書[1]によると、乗員乗客524名のうち死亡者数は520名、生存者(負傷者)は4名であった。死者数は日本国内で発生した航空機事故では2013年8月の時点で最多であり、単独機の航空事故でも世界最多である[※ 2][※ 3]。
夕方のラッシュ時とお盆の帰省ラッシュが重なったことなどにより、著名人を含む多くの犠牲者を出し、社会全体に大きな衝撃を与えた。特にこの事故を指して『日航機墜落事故』『日航ジャンボ機墜落事故』と呼ばれることもある。
1987年(昭和62年)6月19日に航空事故調査委員会が公表した報告書では、同機が1978年(昭和53年)6月2日に伊丹空港で起こしたしりもち着陸事故後の、ボーイング社の修理が不適切だったことによる圧力隔壁の破損が事故原因とされている。これをもって公式な原因調査は終了している。航空関係者や遺族などの一部からは再調査を求める声があるが、現在に至るまで行われていない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/日本航空123便墜落事故
2013年8月9日金曜日
長島三奈が「熱闘甲子園」を卒業
巨人軍・長嶋茂雄終身名誉監督の次女でスポーツキャスターの長島三奈(45)が7日、大阪市内でテレビ朝日系「熱闘甲子園」の会見を野球解説者の工藤公康氏(50)とともに行った。長島は、一部で報じられた同番組の今年限りでの卒業について、「記事は事実。来年以降については決まっていないですが」と認めた。一方、同番組のプロデューサーは「来年以降については決まっていない」と説明し、視聴者の反響によっては慰留する意向があることを明かした。
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/08/07/0006229578.shtml長嶋茂雄の次女・長島三奈が「熱闘甲子園」を引退か。というか、もう45才なんだ。
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